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	<title>Tears to Tiara総合感想文 へのコメント</title>
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	<description>気の赴くままにつぶやくサイト。</description>
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		<title>せつが より</title>
		<link>http://www.engine99.net/archives/2005/06/07_2236.php#comment-502</link>
		<dc:creator>せつが</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 00:00:53 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;●紅葉屋さん&lt;br /&gt;
もしかしてうたわれるものでしょうか。&lt;br /&gt;
今日顔を洗っているときにふと思い立ちました(笑)&lt;/p&gt;</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>●紅葉屋さん<br />
もしかしてうたわれるものでしょうか。<br />
今日顔を洗っているときにふと思い立ちました(笑)</p>
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		<title>紅葉屋 より</title>
		<link>http://www.engine99.net/archives/2005/06/07_2236.php#comment-501</link>
		<dc:creator>紅葉屋</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 Jul 2005 12:30:21 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;残念ながらその辺のゲームではありません。&lt;br /&gt;
ああ、でも、それらのゲームも終わらせて感想をアップして下さい（笑）&lt;/p&gt;</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>残念ながらその辺のゲームではありません。<br />
ああ、でも、それらのゲームも終わらせて感想をアップして下さい（笑）</p>
]]></content:encoded>
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		<title>せつが より</title>
		<link>http://www.engine99.net/archives/2005/06/07_2236.php#comment-500</link>
		<dc:creator>せつが</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 Jul 2005 00:18:10 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;●紅葉屋さん&lt;br /&gt;
リアンノン役の声優さんもコメントで「男性声優陣の活躍の輪に入り&lt;br /&gt;
たかった」というようなことをおっしゃっていて、コメント聞いて苦笑して&lt;br /&gt;
しまったのですよ。本筋に絡まないのにも程がある(笑)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;アルサルはプィルの生まれ変わりではなくあくまでも子孫なのですが、&lt;br /&gt;
生まれ変わりとして見えてしまう、アロウンがプィルを投影しすぎて&lt;br /&gt;
しまうあたりもまずかったのかな、と思います。&lt;br /&gt;
過去編にばかり目がいくのは、アルサルとの新しい友情（物語）を&lt;br /&gt;
築けていないことでもあるので。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&gt;アロウンの心は過去に残ったままで終わってる感じがしてしまいますし（それが、何となく全編を通じて哀しさの余韻を漂わせてるような）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ここの意見にはぶんぶんと首を縦に振ってしまいました。&lt;br /&gt;
なんとなく感じていて言葉にならなかった部分でした。&lt;br /&gt;
このちょっとした哀しさはT3の特徴かもしれません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;プリムラがあの後どうなったのかは描かれていないのですが、&lt;br /&gt;
リアンノンの真名からしてプィルの妻となり、兄妹の祖になる&lt;br /&gt;
んだろうなーと思っていました。ごくナチュラルに(笑)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ところでオクタヴィアの白シャツ万歳には強く同意できる(笑)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;終わらせるゲームというとキャノンボールとかForestとかメガラフター&lt;br /&gt;
とか、ライアー物が色々と思い浮かびます(笑)&lt;/p&gt;</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>●紅葉屋さん<br />
リアンノン役の声優さんもコメントで「男性声優陣の活躍の輪に入り<br />
たかった」というようなことをおっしゃっていて、コメント聞いて苦笑して<br />
しまったのですよ。本筋に絡まないのにも程がある(笑)</p>
<p>アルサルはプィルの生まれ変わりではなくあくまでも子孫なのですが、<br />
生まれ変わりとして見えてしまう、アロウンがプィルを投影しすぎて<br />
しまうあたりもまずかったのかな、と思います。<br />
過去編にばかり目がいくのは、アルサルとの新しい友情（物語）を<br />
築けていないことでもあるので。</p>
<p>>アロウンの心は過去に残ったままで終わってる感じがしてしまいますし（それが、何となく全編を通じて哀しさの余韻を漂わせてるような）。</p>
<p>ここの意見にはぶんぶんと首を縦に振ってしまいました。<br />
なんとなく感じていて言葉にならなかった部分でした。<br />
このちょっとした哀しさはT3の特徴かもしれません。</p>
<p>プリムラがあの後どうなったのかは描かれていないのですが、<br />
リアンノンの真名からしてプィルの妻となり、兄妹の祖になる<br />
んだろうなーと思っていました。ごくナチュラルに(笑)</p>
<p>ところでオクタヴィアの白シャツ万歳には強く同意できる(笑)</p>
<p>終わらせるゲームというとキャノンボールとかForestとかメガラフター<br />
とか、ライアー物が色々と思い浮かびます(笑)</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>紅葉屋 より</title>
		<link>http://www.engine99.net/archives/2005/06/07_2236.php#comment-499</link>
		<dc:creator>紅葉屋</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 Jul 2005 22:45:14 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;　ちょこっとばかり、せつがさんの感想についてレスを。というか、全く同感ばかりなんで、補足にしかならないのですが（笑）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　 ＜１＞　本筋が、アロウンとプィルの夢の続きである以上、その夢に幾ばくかでも絡めないと本筋での活躍が出てこないですよね。アルサルはプィルの生まれ変わりだし、爺はアロウンと過去を共有しているし、タリはアロウンの過去を見てる、と男陣が全員本筋に絡んでるのに、どうして女性陣はリアンノンですら、それがないのかなぁ（笑）。妖精さんずだって、１人くらい先の大戦の生き残りがいたって良いのに。その中では、エルミンのポジションだけちょっと美味しいかも。逆に言うと、全員がエルミンと同じポジションなんで、最も幼い彼女のキャラだけが立ってるような･･･&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　＜７＞　これはラストぎりぎりまで敵が帝国であった事が影響しちゃってるかと思います。ガイウスが死んだときに、帝国のバックにいる精霊が敵として出てくるかと思ってたんですが、それがなかったせいでアルサル以下人間族の戦う理由が「火の粉を払う」以上の物にならなかった。元もと彼らが戦いを始めたのが、帝国からの独立、ではなくて攫われた妹を救うという事だったわけで、自分たちの生存権を圧倒的に否定してくる敵が出てこなくては、こちらから攻め込むといった事にならないのでしょう。妖精族にしたって、アロウンと爺くらいしか真の敵を見据えてなかったし、その中でラスボスが最後のダンジョンで判明しては、世界の広がりようがなかったかな、と。ただこれは、プィル達妖精族が置かれた立場と比較すると、仕方のない事だったのかな、とも思えますが。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　全体的に、話がアロウンの過去とはなんだったのかが本筋になっているせいで、今現在がおざなりになっている、とまでは言わないもののアロウンとプィルの夢がどうなったのかという結果であったり、あるいは今の視点から過去を顧みるという形で語れている部分が大きすぎたのかな、と思います。&lt;br /&gt;
　そのために過去と繋がらないキャラがどちらかというと日常のにぎやかしになったり、アルサルがプィルの生まれ変わり以上になれなかったりしてしまってるような･･･。そういう話嫌いではないんですが、だったらもうちょっとアロウン・プィル戦争（と便宜的に言ってしまいますが）に焦点を当てるシナリオでもよかったのではないかな、と。&lt;br /&gt;
　どうしても、アロウンの心は過去に残ったままで終わってる感じがしてしまいますし（それが、何となく全編を通じて哀しさの余韻を漂わせてるような）。とくにプリムラとの関係はもうちょっと描かれていてもよかったと思うんですよね。もしかしたら見逃してるかもですが、プリムラってプィルとくっついて、アルサルやリアンノンの祖になってるんじゃないかと思うのですが、どうなんでしょうね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　ま、何が言いたいかというと、アロウンも良いけど、オクタヴィアもね！という事で（笑）　白シャツ万歳～～&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　最後に１つ、とあるゲームとの比較を書いてみたくなったんですが、よくよく考えると確かそのゲーム、せつがさんは未プレイだったような記憶が（笑）。完全ネタバレになるから、今ここでは話せないですね。早く終わらせてください、そのゲームを（ぉ&lt;/p&gt;</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　ちょこっとばかり、せつがさんの感想についてレスを。というか、全く同感ばかりなんで、補足にしかならないのですが（笑）。</p>
<p>　 ＜１＞　本筋が、アロウンとプィルの夢の続きである以上、その夢に幾ばくかでも絡めないと本筋での活躍が出てこないですよね。アルサルはプィルの生まれ変わりだし、爺はアロウンと過去を共有しているし、タリはアロウンの過去を見てる、と男陣が全員本筋に絡んでるのに、どうして女性陣はリアンノンですら、それがないのかなぁ（笑）。妖精さんずだって、１人くらい先の大戦の生き残りがいたって良いのに。その中では、エルミンのポジションだけちょっと美味しいかも。逆に言うと、全員がエルミンと同じポジションなんで、最も幼い彼女のキャラだけが立ってるような･･･</p>
<p>　＜７＞　これはラストぎりぎりまで敵が帝国であった事が影響しちゃってるかと思います。ガイウスが死んだときに、帝国のバックにいる精霊が敵として出てくるかと思ってたんですが、それがなかったせいでアルサル以下人間族の戦う理由が「火の粉を払う」以上の物にならなかった。元もと彼らが戦いを始めたのが、帝国からの独立、ではなくて攫われた妹を救うという事だったわけで、自分たちの生存権を圧倒的に否定してくる敵が出てこなくては、こちらから攻め込むといった事にならないのでしょう。妖精族にしたって、アロウンと爺くらいしか真の敵を見据えてなかったし、その中でラスボスが最後のダンジョンで判明しては、世界の広がりようがなかったかな、と。ただこれは、プィル達妖精族が置かれた立場と比較すると、仕方のない事だったのかな、とも思えますが。</p>
<p>　全体的に、話がアロウンの過去とはなんだったのかが本筋になっているせいで、今現在がおざなりになっている、とまでは言わないもののアロウンとプィルの夢がどうなったのかという結果であったり、あるいは今の視点から過去を顧みるという形で語れている部分が大きすぎたのかな、と思います。<br />
　そのために過去と繋がらないキャラがどちらかというと日常のにぎやかしになったり、アルサルがプィルの生まれ変わり以上になれなかったりしてしまってるような･･･。そういう話嫌いではないんですが、だったらもうちょっとアロウン・プィル戦争（と便宜的に言ってしまいますが）に焦点を当てるシナリオでもよかったのではないかな、と。<br />
　どうしても、アロウンの心は過去に残ったままで終わってる感じがしてしまいますし（それが、何となく全編を通じて哀しさの余韻を漂わせてるような）。とくにプリムラとの関係はもうちょっと描かれていてもよかったと思うんですよね。もしかしたら見逃してるかもですが、プリムラってプィルとくっついて、アルサルやリアンノンの祖になってるんじゃないかと思うのですが、どうなんでしょうね。</p>
<p>　ま、何が言いたいかというと、アロウンも良いけど、オクタヴィアもね！という事で（笑）　白シャツ万歳～～</p>
<p>　最後に１つ、とあるゲームとの比較を書いてみたくなったんですが、よくよく考えると確かそのゲーム、せつがさんは未プレイだったような記憶が（笑）。完全ネタバレになるから、今ここでは話せないですね。早く終わらせてください、そのゲームを（ぉ</p>
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