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なんちゅーか・・・・私ってゲームアーツさんの作るものが好きなのだなぁと感じた次第です(笑)
グランディア、面白かったねぇ(^ー^)
インディ・ジョーンズの映画を観たかのようなゲームでした。冒険が出来るゲームはなかなかないですよ。
村人Aのセリフだってころころと変わるこのゲーム。きちんと話を聞いていたらクリアに100時間も
かかってた(笑)
泣きに泣いたというほどではないけど随所随所に泣きポイントが入っていて、ホロリときちゃいました。
ジャスティンの旅立ちの朝は母の愛と、これから待ち受ける冒険への期待がたいへん上手に
演出されていたねぇ。音楽もマッチしていて、グランディア随一の「泣きポイント」(笑)だと確信してる。
私のお気に入りキャラはソフト発売前はリーンでした(^^)
あの凛としたカンジが気に入っていたのだけれど、実際ゲームをPLAYしたらイメージがちがう(笑)
でもね、私は結局そんなリーンも好きになってしまったのでした(^ー^)
儚げだけど、その中には情熱を宿した女性で、このゲームで一番幸せにならなきゃならん
女(ひと)だと・・・・ミューレンと幸せにネ(^^)
ってなんかしめっぽく語ってますが、私そうとうミーハーな騒ぎ方してます(爆)
もー新婚本だしちゃうよ!リーンのねまきはミューレンのシャツ(白限定)さ!(アホ)
ああくそぅ。ミューレンになりたい!(先生!せつがさんが病気です!)
ここにグランディアに対する「想い」をいっぱい書いちゃうと本描くパワーが弱くなるのでここまで(笑)
一段落したらまた書きます。
とかいってバリバリ本を作ったわたくし。(現99・10)ラヴってますともええ!
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