めてお復活

 ・RD潜脳調査室は硬派なふりをしたむちむちぷりんパンチラアニメって
路線で確定でよろしいか? 
 ミニスカ女子中学生(直しました。感謝)が出てくるとそこにしか目がいかない。
極端すぎる絵面なんだもんよ(笑)

 ・アニメの図書館戦争ってもしかして1クールなんだろうか。
光速で話が進んでいく。原作読んでてよかった。読んでなかったらあまりの
早さについていけないわ。文章だと流せたところが映像だと気になるな。

 LaLa版図書館戦争を買ってきました。ぎゃふーん。アニメよりいいかんじ。
 アニメと漫画じゃ表現のしかたも違うし仕方のない部分もあるのだろうけれど、
私がすくってほしかったところは拾われていてよかったです。

 ・周星馳の新作「ミラクル7号」って「長江七號」のことだったのか。
 友人から教えてもらって日本語公式サイトを見にいったんですが、まっとうな
ハリウッドの子供向けキャラ配置なのにもかかわらず、シンチーがかんでいる
という1点でもって不安にならざるを得ない。シンチーが子供向けって。
子供泣くから(笑)

 

クロノベルト

 公式サイト

 混沌都市の設定というは、たんにあやかしびととバレバトの世界が混じった
だけではないんだな。
 どこかへ出かけようにも道すじがその都度違うというのは、潜るたびに姿を
変えるダンジョンのようだ。

 4コマ漫画連載第2回目は3コマ目がキモです。
 これ公式でよく許したな。九鬼はギャグ不可キャラな印象でいたよ。

 クロノベルトというか中央東口さんの原画集告知がクロノ公式サイトで
されていて、どんなもんかと見に行ってみたら、思わせぶりなセルマとリックの
CGがあって俄然買う気になった。あまりいいシーンではなさそうだが。
安いおいら。

 

星空めておシナリオTYPE-MOONで復活

 

名前:名無したちの午後 投稿日:2008/04/18(金) 13:44:56 ID:h/zumgdy0
『Girls’Work』TYPE-MOON/ADV/全年齢
シナリオ:星空めてお、茗荷屋甚六
“新宿”と呼ばれる大都会では、すべてのモノが白昼夢という
フィルター越しに生活を営んでおり、誰もがそれに気付かぬまま
奇跡と日常の狭間を行き来しているそんな“まち”に宿る“こころ”を
引き寄せたモノ、花の都・パリを夢見て、そしてそれを呼び寄せた
“まち”を中心に綴られる物語

 よしわかった。TYPE-MOONの星空めておゲーをやった方々に、

 兄さん兄さん、めておの過去作品にこんなんもありまっせ!

 とライアーのDL販売を進めるのがファンクラ会員の仕事ってことだな!(笑)

 
 ライアーファン、もしくはめておファンの人間は、彼が次にライアー以外から
ゲームを作るとしたら、体力(資金)があってシステムがしっかりしているところ
しかないなーと思っていたはずだ。
 このたびのTYPE-MOONの星空めておシナリオ(しかも茗荷屋さんも参加だよ)
が遊べる運びになったわけで、半分は純粋に嬉しくて半分はとても寂しくなった。
 ライアーを辞めたといっても「次」が出てこなければ続いている気がするもの
だが、「次」が出てしまった以上、かの人は別の道を歩いているという認識に
嫌でもシフトする。

 あーなんかこれあれだ。

 別れた彼女に新しい男ができたのを知った感じ(笑)

 ライアーファンクラ会報のキャノンボールコーナーがしばらくお休みとの告知が
出ていて、何かあるのかなーと思ったらこれだよ。
 めておさんがしばらく「何か活動しているの?」と何年も音信不通の状態だったのは、
もしかしてGirls’Workを書いていたからなんじゃないのか?
 シナリオが完成、もしくはめどが立ったから公開になったんじゃないのか?
と思っているわけなんですが。だから年単位の音信不通。
 つうかフリーライターとしての参加なのかタイプムーンスタッフになったのか
どちらなんでしょうね。スタッフになった、という方向みたいだが、さて。

 公開されている早売りニュースを見る限りでは、Forestを思い出してしまう
あらすじだったけれど、あれとはまた違ったものにはなるんだろう。
楽しみなことにはかわりない。出たら買う。
 原画の発表はされていなかったけれど、中村哲也さんがきたら購入意欲が
倍になります。

 今年4月までで充分ビッグニュースが出た。
 もう今年はこれだけで勘弁してくれ。もう1回(個人的に)大きなニュースがくると
したら、某ブランド解散とかそのへんしかないよ。やめて(笑)

 <コメント返し>
 >図書館戦争とセレ
 それだ! コメントを読んだ瞬間これだ! と思いました。別冊はまさにファン
ディスクです。楽しかったけれども妄想の余地を奪われた気にもなりました(笑)

 >別冊まで読了
 ええ、まさかこんな速度で読みきろうとは自分でも思いませんでしたよ。
思いのほか読みやすく、そして先がきになるため読み続けてしまうという罠。
 別冊の堂上は教官ではなく彼氏という立場での登場がほとんどなので、
堂上は新鮮でした。

 変則的な記事順序で申し訳ない。

 

ベルギービール

 新聞でベルギービールの特集が組まれており、お薦めベスト10が載って
いたのでちょっくら買ってみた。
 立ち寄った店に2、3位のデュベルとヒューガルデン・ホワイトがあったんで
購入。
 デュベル(参考)がな、ただでさえ泡がでるビールみたいなんだけど、それを
忘れて素焼きのコップに入れたもんだからさあ大変。

 泡しかないのですが。

 どこまで飲んでも泡しか口に入りません(笑)

 液体どこー。

 漫画「コンシェルジュ」でビールとグラスにまつわるエピソードがあったけれど、
本当は銘柄に合わせたグラスで楽しむものなのんだろうなー。
 他のグラスで楽しむのも手だけれど、基本はどんなものなのかも知りたくなる
ものですよね。

 つうかこのビールすぐ酔っぱらうな。
 アルコールに強い方はそうでもないんだろうけれど、私はすぐ回るや。

 ヒューガルデン・ホワイト(参考)は日本では発泡酒扱い。
 こいつはなんだか日本のビールとは味が違うぞ。そもそも濁って向こう側が
見えないぞ。いや、飲み助の人はこのくらい知っているのだろうけどれども。
 ビールというか、シュワシュワと泡のでるアルコール入りの味のついた飲み物
というかんじだ。オレンジピールとか入ってますよこれ。
 裏ラベルには飲み方講座があって、酵母を混ぜ混ぜせよときた。

 かもされたー!

 新鮮でした。世界各国色々なアルコールがあるのだよなー。面白い。

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