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大江戸ロケット4話感想

 ・ヴィンランド・サガの紹介記事。記事内容はぬるい紹介ではあるものの、
作者の写真がめっちゃ笑顔(笑) 本当に嬉しそうだな幸村さん。

 ・元ニトロプラスキラルのたたなかなさんは名前を改めたんですね。
これからどんな活躍を見せてくれるのか楽しみだな。男子絵はたくさん見たので
シャープな女子絵を期待したい。

 

パーティー自由編成

 軌跡シリーズはグラフィックを使い回しすぎだ(笑) なにこのコストの掛から
なさっぷり。新しいビジネスモデルかなにかか?

 空の軌跡3はまたパーティー編成システムか。気に入ったキャラや戦法で
進められるのはいいんだけど、だいたいはどこかで全メンバー出撃イベントとか
メンバー固定イベントがあるんだよなぁ。そのいつあるかわからないイベント
に備えて各キャラクター全員を平均的にレベル上げしていかんと、後々ひどい目
にあうわけで。早く先の話を知りたいときにはちょっとしんどい。
軌跡3のキャラ選択画面を見ると大人数になってるなー。パーティ3分割は
できそうだ。
 パーティーキャラ固定でもいいなー思うことはある。今ではちんたらまったり
根性なしのKBユーザーの私でも、FCはちゃんとクリアできたし集中して遊べて
とても楽しかったので、固定のほうが快適という印象になっているんだよね。
メンバーの組み合わせによる戦法の違いとかチェインとか楽しくはあるん
だけども。RPGのゲーム性はそこそこでいいわたくしであった。

 そしてまたネタバレした(笑) クリアしてないくせにサイトを見ている私が
悪いんだが、ポンポンと次々とネタバレしていくもんで思わず苦笑。
 SCのクリアデータ引き継ぎがあるみたいだし頑張ろう……頑張ろう……

 先、長いねー。遠いねー。

 ※文章訂正。

 

大江戸ロケット4話感想

 4話にしてOP使用絵が変更。これからもちょっとずつ変える気なのか?
谷口監督がよくやる手だけどお金がかかるっていうはなし。
大丈夫なんだろうかと台所事情まで心配してしまうわたくしであった。

 もう花火が打ち上がっちゃうのかよと一瞬心配した(笑) 前振りが上手くて
本当に打ち上がりそうだったんだよね。まぁ月までは上がらんかったわけだが。
 それ以上に清吉を打ちのめしたのはソラとのすれ違いなんだな。ソラは人間の
感情の機微をわかっていないため、清吉にとっては彼女の行動は薄情に
感じるんだよね。間違った言葉を覚えてしまった故の、ギャグ分も含んだ
「すれ違い」ではあるものの、キャラクターにとってはけっこうこたえたようだ。

 黒衣衆構成員によるギャグパートは面白かったです。今までシリアスできた
キャラクター達の壊れ部分が出て、敵役ながらもギャグもいけるのがおいしい
のだよ。
 銀次郎のコードネームがひどすぎる。どんだけすごい臍なんだ(笑)
 解錠ブレードは泥臭くてかっこよかったです。こいつを存分に使ったステキ
アクションをみてみたいもんだ。大江戸の世界にはあわないかもしれませんが、
かけ声とともにふるったら熱いアクションになりそうだなと。

 夕方6時台の放送もいけそうな気がしていたが、たまに夕方には危険なネタが
出てくるので深夜枠での放送でよかったんだな、と思うシーンがまた出た。
 算法少年はなにを計算してますか。「参加人数3人+縛りの荒縄」の方程式名称
を奉納してんな。まて、それはヤバき単語を「ピー」音で消しても成立して
しまう危険な方程式だぞ(笑)
 日本数学の和算には絵馬に問題や答えを書いて奉納する習慣があったみたい
ですね。奉納した問題に対する解答といったネットの掲示板みたいなやりとりも
あったんだとか。
 1話から「さんがく」というセリフがあって、「算学」という漢字を脳内に描いていた
んですよね。これは間違いで「算額」というのが正しいようです。
 西洋式の数学しか知らないもんだから、日本の数学がとても新鮮に映ります。
 
 毎度ながら原作舞台を覚えていないとつぶやくわけだが、4話観て原作では
どういう手段で決着がついたのかすら思い出せない自分がいた。
 ほんとダメだこれ……何一つ覚えてねー! もきー! 貴様の脳は死滅
しています!

 ・SCCに行けるようでしたらお邪魔させていただきますー。できれば行きたい
のですけど、どうかなぁというところです。

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精霊の守り人のステキアクション

 ・最近PCのモニターを見ていると目の奥が痛くなる。痛いというか重いかんじ。
 よくない症状だ。モニターのブライトネスを落としてとりあえず目薬めぐすり。

 

精霊の守り人3話感想

 TVアニメでアクションシーンがかっこいいのはたまにある。グレンラガンなんかは
ポージングからしてケレン味たっぷりで気持ちがいいしね。
 なんだけど精霊の守り人のなにがときめくかって武器が槍だってところだよ
 なんですかあれは!
 けしからんほどにときめき槍バトル最高ヴァーーー!!!

 まったりと「あー作画きれいだねー」ぐらいの軽い気持ちで観ていたんですが、
3話は正座して観てもた。水田での1対多数のアクションは泥臭くていいね。
そしてバルサの走馬燈シーンの槍同士サシバトルは4回観た。相手に槍で
足払いをかけつつ回転移動シーンがあまりにもかっこよくてそこを重点的に(笑)
程小東のアクションみたいだ。
 こんなアホみたいなステキアクションをこれまたアホみたいなきれいな作画で
みせられて変な脳汁でたよ! もう大興奮(笑)
 やっぱり槍はいい。あと棍。リーチの長い武器はほんとかっこいいな!
剣もストレートなかっこよさがあって好きだけど(長さや本数によって印象が異なる
のもおいしい)、動くと印象が変わる槍がここ最近のお気に入りです。
静止状態は地味なんだけどなー。動くと華やかでその二面性に胸きゅんですよ。

 ストーリーでは刺客と皇子のなれそめに思わず涙。少年のころ宮中で叩きのめ
されていたときに、幼児だった皇子から花をあしらった菓子をもらった。
 ただそれだけで後生大事に花を取っておくぐらい、当時の己には救いだったの
だと。皇子を実の父親(王)に殺されるなんて目にはあわせたくないから、今ここで
自分が皇子を殺す。
 よくある話ではあるのだけど見せ方が上手くて世界に引き込まれてしまった。

 

Bullet Butlers

 ちょっとなに2日連続で更新してんだー! 不意打ちだ。
(中央東口絵で戦闘系眼鏡執事&お嬢という時点で嫌な予感はしたが、いいように
踊らされてんなぁ私。ちょほー。楽しいけどな!)

 で、相関図をみてきた感想。
 ヴァレリアのかわゆさ加減は尋常じゃない。わかいい……じゃないかわいい。
勢いよくキーボードを打ったもんで文字が逆になってしまったよ。つまりそのくらい
かわいいということであるよ。わかれ!
 ていうかですね、ヴァレリアさんもしかしてセルマさん家のリックさん(つまり執事)
に好意をよせていたりするのですか? そこんとこ詳しく。
 雪はどんなキャラなのか浮かんでこなかったけど相関図でちょっと見えた。
愉快な人だ。とくにヴァレリア関係でダメな方向に(笑)
 ヴァレリアルートではセルマ・雪連合軍ととリックは恋敵になるんだろうか(笑)
 セルマと義父の間は二人して距離をおいているのかと思いきや、おとんの方は
なにかしら思うところがあるみたいだなぁ。むしろセルマが一歩引いている印象に
なりました。お互い噛み違えたまま死んでしまうのかな。
 リックはセルマに振り回されっぱなしなのか、それとも時にはぴしゃりとやるのか。
とりあえず苦労性は確定っぽい(笑)
 兄弟は普通に仲がいいな。いや、仲良いというか普通。兄キャラはもっと怖い人
なのかと想像していたから。過去にあれこれあった兄弟みたいですね。

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大江戸ロケット3話感想

 ・ドラゴン・タイガー・ゲートを観た友人が「ワンチャイ無双ってよくね?」と
映画脳のままステキメールを送ってきたので、私の脳まで無双いい!状態に。
思いついた本人もセルフツッコミしていたが、こんなの私らしか喜ばない。
 しかし無双となるとあれだ、群がる敵をばったばったとなぎ払うやつなわけで、
それなら天地大乱ですでに映像済みなのかもしれん。

 

乙女兄ちゃんゲー

 どうしてこうティアラモードは私のツボをついてくる企画を出すかな。
執事の次はですとよ。

 あーもう、どうしてこう……(遠い目)

 キャララインナップをみるにマッドサイエンティストの眼鏡兄ちゃんがいない
のがまだセーフだと言える。危なかった。そしてまた執事付みたいですよ。
 原画はバトラーズの山下さんとのこと。
 兄ちゃんが12人いたらブラザープリンセスになっちまうが、さすがに12人は
いないらしい(笑) 情報はB’sLOGに掲載というはなし。

 ブラプリを堪能するならHoneyRoseだが、あれは甘いどころか本気で銃口を
向けられたり吹っ飛んで壁に激突するぐらいに平手打ちされるからなー。
スリル・ショック・サスペンス&バイオレンスの四重奏だ(笑)

 

大江戸ロケット3話感想

 ちょっとキャラ作画が硬くなってきたけどまだまだいいね。
 今回は幕府関係者と銀次郎の過去話でまとめた1本だったわけですが、
銀次郎は幕府側につくのか! 
 また原作忘れている私。こうまで覚えていないのならいっそ知らないこと
として楽しむしかない(笑)
 でもって銀次郎ですよ。女にゃ弱いが頼りになる長屋メンバーNo.1という
ポジションから敵役?に転職しちまうという、予想もしていない展開で驚いた。
 それでも清吉が花火を上げようとしていることには協力的なわけで、
そのへんの葛藤が出てくるんだろうかな。原作では何かに悩んでいるキャラ
ではあったが例によって覚えておらん。
 銀次郎はこのままいくと死亡リスト入りしそうな気配だ。脚本が會川さん
なので油断ならんなぁ。

 天鳳・天天兄妹は北町奉行遠山の金さんの手下なのか。こちらは花火
打ち上げ賛成組なんだな。
 天鳳・天天は名前にかけて小ネタをやっていたけどわからなかったので検索。
あー、円谷プロがやってた番組のパロディなのね。
10-4・10-10(テンフォー・テンテン)とそういうわけなのか。
 金さんはノリが軽すぎだ(笑) ビデオみてソッコーでブログに感想を上げてる
奉行にものすごい既視感がある。いますよねこういう人。今これ書いてる
アホとか。

 プチ下ネタが気持ちがいい。今回は銀次郎とソラのやりとりで使われたため
身体のあちこち解錠されちまうよという会話だったんだけど、エロとかシモという
よりなによりもアホ。むっちゃアホ。そのアホ馬鹿かげんに笑ってしまう。
こういうのは大好きだ。
 今回は赤井の三角木馬もご提供させていただいております(笑) 
アニメオリジナルか? しかしこいつを本当にやっちゃうのが新感線の
芝居だよな……

 

君が主で執事が俺で

 体験版をやってみましたよ。
 む、攻略対象である主ーズよりも使用人ズよりも、夢の学友である揚羽が
いい味だしてるぞ。あられもない姿を見たいというのではなくギャグ要員として
ですが。漢気あふれるお嬢様というカテゴリーですわ。従者と合わせて暑苦しさ
も倍増(笑)
 主人公が昔のエルフゲームに出てきそうな性格だなーと。エロゲによくある
キャラに鉄砲玉風味をプラスした感じだ。朱子の着替えに遭遇したときに
ごまかす件はものすごい既視感がある(笑)
 ちゃんとしゃべるけど出張りすぎずわりと空気。主人公の周りのキャラをみて
楽しむタイプの世界でした。エロゲとしてはスタンダードかな。
 あねしよのシナリオもタカヒロさんだっけ? この方にマイペースのほほん
キャラを書かせると強まったキャラが出てくるなぁ。鳩ねぇのスペックはかなり
高いです(笑)

 主従物としてはどうだろう。仕事中はちゃんと敬語を使うし主……というか
森羅には敬意を抱いているようだけど、「主との壁」までは体験版の時点では
感じられず。体験版は専属を決める所までなので、それ以降のストーリーに
よるのかもしれません。感触では期待きないなーとは思った。
 キャラの掛け合いは期待できますね。面白かったです。

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大江戸ロケット2話感想

 ・逆転裁判4が届きました。
 発売日が12日だということを素で忘れていた。

 ・Bullet Butlersの発売は6月? げっちゅ屋ではそう告知されていたけど、
デジャヴっちまうことになるのか? あやかしびとは6月発売だったはず。

 5月はきみあるが、7月はジャンゴがあるんで6月配置はよさそうではある。
Dies iraeも初夏~夏に出るだろうしな。ジャンゴ・Dies irae・バレトラはユーザー層
がかぶっている印象があるですよ。いやその、この3点をお買いあげ予定なんは
お前のことだろとかそういうことではなくてですね(笑)

 

大江戸ロケット2話感想

 良い。ほんと良い。
 アニメとしても面白いし新感線芝居のアニメ版としても納得のでき。
そろばん踊りと下ネタまわり、会話のノリとセリフの速さあたりはなんつーか
脳内で舞台に置き換わってる。逆だよ!(笑)

 清吉がストレートで実に気持ちがいいキャラです。月まで上がる花火を
作ることを躊躇していたわけだが、その気持ちに決着をつける件が熱い。
 馬鹿だろうが御法度だろうが関係ねぇと。質素倹約を強制され地面しか
見なくなった人たちを、空を見上げ上を向いて生きていけるようにと花火を上げる。
その決意がかっこよかった。
 反面女子には奥手っつーキャラでお色気展開には顔を真っ赤にするわけ
ですが、そこがいいんだ。いやーこうじゃなきゃ面白くないよな。
 お色気展開に出歯亀る銀次郎は必死すぎる(笑) 指一本で穴を開けられる
壁ってこって、長屋のボロさを表現しつつも貴様の指はドリルですか錠前屋ー!
こういうキャラを山寺宏一さんにやらせるってなぁ卑怯だよな。はまりすぎ。
 赤井の陰湿眼鏡っぷりはよくわかったが、男子キャラに密着しすぎです。
おかしな気があるんじゃなかろうな?

 TVに電卓にそろばんワープロ(パソコン)とカオスっぷりは1話より高まって
いるわけですが、勢いがよすぎてつっこむ前に場面が変わっている。
そしてそのカオス加減が心地よいわけで。
 このテンションと作画で最後まで走ることができるといいんだけど、2クール
なのが気になるところ。13話ぐらいでちょうどいい話だと思うんだけどな。
何をどう引っ張るのか楽しみであり不安であり。

 ED曲はどこかで聞いた歌声だと思ったら、ケモノヅメのED曲を歌っていた方
でした。特別気に入っていたわけではないのに記憶に残る歌声だな。

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グレンラガン2話感想

 ・b_worksのマギア・ミスティカはやっとこ発売予定が決定したのか。

 なぁ、俺たち何年待った? マギミスが出たら彼女と結婚するんですって
何回言った?
 
 長かったなぁ……

 遠い目になりすぎて涙も出ねぇー(笑)

 

蒼天のセレナリア ザ・ガイド

 前にも書きましたがメーカーが出す同人誌です。なのでとらのあなで扱って
います。

 原画やらイラストやらは収録されているみたいだけど、設定はどうなっている
んだろうかな。本の説明部分にはイラスト項目ばかりで設定には触れられて
いない。
 内容サンプルに本編で採用されなかったネーエルとマタイオスの絵があるみたいだ。
これは見たいね。

 

Bullet Butlers

 トップ絵更新。
 やっぱりヴァレリアが一番かわいい。いやほんと見た目がいいね。
中身はゲームをやってみないとわからんが。
 と思ったらラジオ・オセロットにちょっとだけ登場していて、ほんのちょっとだけ
口調がわかったりした。

 キャラクターが更新ではリックにとって師匠にあたるキャラが出てきました。
こういうキャラがいるとリックの背景に説得力が出てきそうだな。
 あととうとうオークが登場。Bullet Butlers世界別種族はみんな仲良しさんすぎる(笑)
 そして姉さんキャラ=嬉野祥子さんと刷り込まれつつある私。実際この方は姉さん
キャラがはまるよな。

 追加されたCG&サンプルテキストは黄色い人が玉砕する瞬間が記載されて
います。振られ続けているとキャラ紹介にあったけど、こんな求婚&お断りの
応酬してんのか。黄色い人はこれでもめげずにあたってくるんだから、意外と
大物なのかもしれないな(笑)
 あとセルマとリックのやりとりを垣間見るものが……このふたり、想像している
よりセルマのパワープレイがあるようだ(笑) 

 

アニメの感想

 日曜日は録画したアニメを怒濤の5本立て上映をしました(笑)

 ・「精霊の守り人」はOP曲が合ってなさすぎてギャグみたいだ。録画時間を
間違えてラスト付近で終了していたよ。ちょほ。
 主役が30女という女の中年開始という設定なんだが、もしかして「ちょっと
年いったお姉様ステキアニメ」になるのやもしれん?(笑)
 バルサが「もう若くはないよ。今年で30だ」というセリフがいいです。
 人物より美術の美しさに目がいってしまった。きれいですね。
 
 ・「Darker than BLACK -黒の契約者-」は1話目からして作画が危なっかしい&
前後編と、スピード感に欠ける出だしでした。初っぱなで視聴者のハートを
掴んでおくれよ。

 ・「彩雲国物語2期」はギャグからスタート。1期後半のぐだぐだ展開が嘘のような
好調な滑り出し。1期からのキャラ継続で説明は少ないし、できあがっているキャラ
たちのアホ側面を見られるのは実に楽しかったです。

 ・「ハヤテのごとく!」2話もすてきラブコメに。原作読者の感想を読むとお嬢が
座っているヒロイン座席なんぞあっというまに吹き飛んでしまうようだが(他の
キャラがかわいすぎて?)、現在の空間がステキすぎるのでこのまま時よ止まれ(笑)

 

天元突破グレンラガン2話感想

 2話もいいテンポ。作画も面白画像になることがないのでグレンラガンワールドへ
ダイブしっぱなしです。アニメは作画が崩れると現実に引き戻されてしまうから、
そのへんでも損をしてしまう。
 2話にしてヨーコの村の仲間達が登場し、地上にいることと戦う理由の説明と
なりました。
 番組タイトルの謎も判明。カミナとシモンが搭乗するメカをあわせてグレンとラガン
なのか。今思うと主役メカの名前がタイトルになるあたりお約束なんだよな(笑)
 ヨーコのお色気は今回もしっかりあって良いかな良いかな。今回は胸より太股と
尻だな。こいつがこれでもかっ! という曲線で描かれているせいもあってか
エロというよりエロかっこいいっつー感じ。かわいいじゃなくてかっこいいんだ。
 カミナのおとん死亡が早々に出てきたわけだが、これは来週まで引きずるネタ
のようですな。カミナがどんな心境をはき出すのかも見所かな。

 ところでシモンの声がバトラーズのまりもおたくだと今週で気がつきました。
 声はあまり変わらないんだけどキャラの年齢と性格に幅があるんで気がつか
なかった。声優さんはすごいな。

 < コメント返し>
 ・ファルコムのページはアドレスが2種類あるんですね。知人からも指摘され
確認したところ、土曜日は表示に時間がかかったものの繋がりました。
金曜日は完全にシャットアウトだったので、おっしゃるように混み合っていたの
だと思います。
 コメントをいただきさっそく訂正記事をいれました。教えていただきありがとう
ございます。

 ・こちらこそご無沙汰しています。お元気そうでなによりです。
サイトを見て頂いておわかりかと思いますが、私は相変わらずです。
 コメントにある4コマ漫画を読んでいたらデジャブっちましました。こんな感覚を
以前どこかで……どこかで……

 セガハードか!

 ああ、この漫画にあるすりーさんはかなりセガハードですね。
 そして漫画のせがさんの己の生き様貫きっぷりはちょっとすごい(笑)
 しかしまぁ同じゲーム機漫画とはいえ「ドリドリキャス子さん」とは大違いですなぁ。
なんかこう、がんばれって言いたくなる(笑) 

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過去ログ